原子力資料情報室の発行物、関連書籍を取り扱っております。
※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、当室ではスタッフの在宅勤務を推奨しております。
そのため当面の間、お品物のお届けに1週間程度のお時間をいただいております。
大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。(2020年6月)

■2021年3月8日より送料を改定いたしました。

■会員価格は原子力資料情報室の正会員および賛助会員の方が対象です。
(請求書送付時に適用いたします)

■一部の書籍については割引がございます。
価格、条件は対象商品のページに掲載しております。

■会員価格、割引の適用をご希望の際は決済方法「郵便振替」をご選択ください。
  • 一緒に起きたら逃げられない?!地震 津波 原発事故
    一緒に起きたら逃げられない?!地震 津波 原発事故
    在庫数 : 480
    300円
    202411日に発生した能登半島地震では志賀原発が被災しました。福島原発事故の記憶が薄れかかっていた昨今、地震大国日本に原発があることの恐ろしさ、そして避難の困難さが改めて突きつけられました。

    私たちの生活は地震と津波、そして原発事故が同時に発生する危険性と隣り合わせにあります。このパンフレットでは福島第一原発の現状、地震、津波、活断層、地面の隆起、避難などの問題の基礎を16ページにまとめました。

    オールカラーの手に取りやすいデザインで、学習会資料にも最適。原発のない未来を一緒に考えてみませんか。
  • 能登地震 原発回帰への警鐘
    能登地震 原発回帰への警鐘
    在庫数 : 33
    300円

    20244月発行/定価300円+送料/A5判・本文カラー/32ページ



    編集:はんげんぱつ新聞編集部/発行:反原発運動全国連絡会



    10冊以上は2割引・30冊以上は送料不要



    ――地震大国日本に原発立地は不可能であることを能登地震は改めて示した。その警鐘を聞き取ることができるかどうかに、私たちの未来はかかっている。(「はじめに」より)

  • 原発事故がおきたらどうする?! 子どもを守るQ&A
    原発事故がおきたらどうする?! 子どもを守るQ&A
    在庫数 : 49
    300円
    事故が起こる前に、大切な人と読んでほしい。
    子どもを守るパンフレットができました。

    福島原発事故後に寄せられた被ばくにかんする質問に答えるとともに、
    将来に伝えたいことをやさしくまとめました。

    ・安定ヨウ素剤と同量のヨウ素を食品から取る方法がわかる

    ・食品や水道水汚染の時間軸と心配レベルがわかる

    ・妊娠から乳児期・離乳期など、子どもの成長に対応したQ&A

    仕様:A5判/28ページ/オールカラー
    定価:300円+税
    制作発行:原子力資料情報室
    協力:NPO法人 新宿代々木市民測定所

    ※10部以上のご注文:送料無料
    ※20部以上のご注文:送料無料、定価から10%引き
    ※割引の適用をご希望の際は、決済方法「郵便振替」をご指定ください。
  • 2024年 原子力資料情報室通信バックナンバー(2024年1月号・595号から12月号・606号)
    2024年 原子力資料情報室通信バックナンバー(2024年1月号・595号から12月号・606号)
    300円
    2024年1月号(595号)から12月号(606号)までの『原子力資料情報室通信』です。

    毎月1日発行/A4判/16ページ
    最新号は発行の前日~当日に登録されます。

    定期購読をご希望の際は原子力資料情報室までお申し込みください。
  • 2020年5月-2023年12月 原子力資料情報室通信バックナンバー(2020年5月・551号-2023年12月・594号)
    2020年5月-2023年12月 原子力資料情報室通信バックナンバー(2020年5月・551号-2023年12月・594号)
    300円
    2020年5月号から2023年12号までの原子力資料情報室通信 バックナンバーです。

    原発斗争情報」や「原子力資料情報室通信」をお買い求め頂けます。

    なお、古いバックナンバーに関してはコピーでのお渡しとなります。
    あしからずご了承ください。

    また、複数号をお求めの場合は、注文したい号のいずれかを選択いただいた上で「カートに入れる」ボタンをクリックいただき、次の画面に表示される「レジに進む」ボタンをクリックいただいた上で、「備考」欄に必要な号数をご記載ください。

  • 原子力市民年鑑2023
    原子力市民年鑑2023
    在庫数 : 14
    4,500円
    2020年3月発行の「2018-20」以来、3年ぶりの「年鑑」となります。原子力資料情報室スタッフによる巻頭論文3本に加え、原発と原子力を詳細に展望するさまざまな最新データを第I部、第II部に分けてテーマ別に収録しています。「原子力資料情報室通信」を読むうえでも、原発・原子力のニュースを理解するうえでも役立つ1冊です。ぜひお手元に置いてご活
    用ください。

    ※原子力資料情報室 正会員・賛助会員価格の適用をご希望の方は、決済方法で「郵便振替」を選択してください。
  • 原発の老朽化はこのように 圧力容器の中性子照射脆化を中心に
    原発の老朽化はこのように 圧力容器の中性子照射脆化を中心に
    在庫数 : 79
    1,500円
    運転期限撤廃の危うさを深く知るための必読書

    高浜原発1,2号炉、美浜原発3号炉の40年廃炉訴訟において、原発老朽化問題研究会が作成した中性子照射脆化の問題を論じた意見書を核に構成しました。

    「むずかしいことをやさしく」伝えるための4つの工夫
    ・全体を一覧できる「見取り図」
    ・弁護士による「解題」
    ・専門用語の丁寧な「注記」
    ・市民の質問に回答「Q & A」

    ※原子力資料情報室 正会員・賛助会員割引の適用をご希望の方は、決済方法を「郵便振替」にしてください。ご請求時(商品お届け時)に割引価格を適用いたします。
  • どうする? 原発のごみ3 廃炉の後始末を考える
    どうする? 原発のごみ3 廃炉の後始末を考える
    在庫数 : 22
    400円
    原発を動かせば必ず出る「核のごみ」について考える「どうする? 原発のごみ」シリーズの最新刊です。今回は廃炉のプロセスや発生する廃棄物の処分に焦点をあててゆきます

    編・発行/
    原子力資料情報室
    原水爆禁止日本国民会議
    反原発運動全国連絡会

    A5版/本文30ページ
    2022年6月15日 発行
    頒価400円

    第1章 廃止措置って何をするの?
    第2章 廃止措置で発生する廃棄物
     コラム1 大型廃棄物の輸出計画
    第3章 クリアランス廃棄物と「放射性廃棄物でない廃棄物」
     コラム2 廃止措置の費用の調達
     資料1 廃止原発の概要
     資料2 廃止措置実施方針による廃止措置費用・廃棄物量想定


    執筆
    第1章 西尾漠(はんげんぱつ新聞副編集長、原子力資料情報室)
    第2章、コラム2 伴英幸(原子力資料情報室)
    第3章、コラム1 末田一秀(はんげんぱつ新聞編集長、核のごみキャンペーン関西)
  • どうする? 原発のごみ2 核のごみは地域を豊かにするのか
    どうする? 原発のごみ2 核のごみは地域を豊かにするのか
    在庫数 : 13
    250円
    原発を動かせば必ず出る「核のごみ」。
    地下に埋めて見えなくすればよいのか。

    高レベル放射性廃棄物処分の危険性と現在の状況を解説した「増補 どうする? 原発のゴミ」の続編となります。
    本書では文献調査と交付金に焦点をあててゆきます。

    編・発行/
    原子力資料情報室
    原水爆禁止日本国民会議
    反原発運動全国連絡会

    A5版/本文26ページ
    2021年1月20日発行
    頒価250円

    第1章 核のごみ処分の基礎知識
    第2章 「文献調査」の正体
    第3章 交付金は地域を豊かにするのだろうか
    提言 私たちは核のごみ問題をこう考える(西尾漠)
    資料 放射性廃棄物等拒否条例(釜石市、南さつま市)

    著者
    第1章 末田一秀 『はんげんぱつ新聞』編集委員、核のごみキャンペーン関西
    第2章、提言 西尾漠 『はんげんぱつ新聞』編集長、原子力資料情報室共同代表
    第3章 松久保肇 原子力資料情報室事務局長
  • 新版 どうする? 原発のごみ1 高レベル放射性廃棄物の最終処分問題を考える
    新版 どうする? 原発のごみ1 高レベル放射性廃棄物の最終処分問題を考える
    在庫数 : 25
    400円
    「増補 どうする?原発のごみ」に新章文献調査はなぜ受け入れられたのか」、巻末資料を追加した新装版です。

    編・発行/
    原子力資料情報室
    原水爆禁止日本国民会議
    反原発運動全国連絡会

    A5版/本文40ページ
    2021年8月20日 新版発行
    頒価400円

    巻頭カラー 高レベル放射性廃棄物処分場「適性マップ」
    第1章 高レベル処分場の危険性
    第2章 どのように処分地を選ぼうとしているか
    第3章 文献調査はなぜ受け入れられたのか 【新章】
    第4章 誘致の動きを封じ、脱原発へ
    巻末資料
    ・南大隈町放射性物質等受入拒否及び原子力関連施設の立地拒否に関する条例
    ・放射性廃棄物の地下処分に関連する事故例
    ・高レベル放射性廃棄物の最終処分場の受け入れを拒否する北海道・後志管内自治体決議・意見書一覧

    著者
    第1、3、4章 末田一秀 『はんげんぱつ新聞』編集委員、核のごみキャンペーン関西
    第2章 伴英幸(原子力資料情報室共同代表、原子力市民委員会核廃棄物部会長)
    巻末資料 西尾漠 『はんげんぱつ新聞』編集長、原子力資料情報室共同代表

  • 原発と気候危機
    原発と気候危機
    在庫数 : 134
    600円
    地球温暖化は気象の振れ幅を拡大し、わたしたちがこれまで経験してきたことのない暑さや寒さをもたらし、今や「気候危機」とよばれています。いっぽうで原子力産業界を中心に「原発がないと地球温暖化問題を解決できない」と叫ばれています。はたしてそれは事実なのでしょうか? フルカラーの豊富な図版とやさしい解説で明らかにしていきます。

    【訂正】p3 図2の説明文を以下のとおり訂正します。
      誤:Pはペタで、兆
      正:Pはペタで、1000兆

  • TWO SCENE 19 2021 WINTER
    TWO SCENE 19 2021 WINTER
    在庫数 : 77
    0円
    『別冊 TWO SCENE』は「原子力資料情報室通信」の別冊という位置づけで毎回ひとつのテーマをわかりやすく、かつ掘り下げて解説するリーフレットです。2021年冬号のテーマは「放射線副読本という安全キャンペーン」です。紙版、PDF版ともに無料となります。ぜひご活用ください。

    ※会員、「原子力資料情報室通信」読者のみなさまには「原子力資料情報室通信」571号(2022年1月1日発行)に同封いたしました。追加のご注文もお待ちしております。

    ※原子力資料情報室ウェブサイトでPDF版を配布しています。
  • 原子力市民年鑑2018-20
    原子力市民年鑑2018-20
    在庫あり
    4,300円
    【本商品は2020年3月上旬以降のお届けを予定しております。】

    「原子力市民年鑑」は原子力資料情報室による原発データブックです。
    今回は2018-2020年版として、2017年3月以来の刊行となります。

    巻頭には理事・スタッフによる論文3本を掲載。日本の原子力を詳細に展望するさまざまなデータを原発ごと、テーマごとに収録しています。「原子力資料情報室通信」を読むうえでも、原発・原子力のニュースを理解するうえでも役立つ1冊です。ぜひお手元に置いてご活用ください。

    【巻頭論文】
    脱原発への諸課題(伴英幸)
    原子力状況概観 2016年度下期~19年末(西尾漠)
    電力システム改革で作られる新市場群とその問題(松久保肇)
  • Handbook原発のいま2020
    Handbook原発のいま2020
    在庫あり
    500円
    編著 原子力資料情報室 編
    発行 原子力資料情報室
    発行日 2019/12/15
    定価 500円
    ※30冊以上ご購入で2割引

    ブックレット「Handbook 原発のいま」2020年版ができました。
    全国の原発の状況について、最新の情報をお届けします。2020年版では、特定重大事故等対処施設にかんするデータを新たに収録しました。ぜひお手元においてご活用ください。また、学習会などの資料としてもぜひご活用ください。

    収録データ 泊/大間/東通/女川/福島第一/福島第二/柏崎刈羽/東海・東海第二/浜岡/志賀/敦賀/美浜/大飯/高浜/島根/伊方/玄海/川内/ふげん・もんじゅ/上関/特定重大事故等対処施設(新項目)

    《2019年版解説より》
    あの原発は今どうなっているんだろう。3・11東京電力福島第一原発の過酷事故のあと、廃止になったのか、停止中なのか。再稼働をめざして適合性審査中なのか、それとも、半ばあきらめて、様子見なのか。こういう疑問が、しばしば湧いてきます。時間の経過とともに、状況が変化していきます。そこで、日本の原発それぞれの現状を手っ取り早く知るための、最新の情報を記したハンドブックを作りました。
  • 原子力資料情報室通信バックナンバー(原子力資料情報室通信401~450号)
    原子力資料情報室通信バックナンバー(原子力資料情報室通信401~450号)
    300円
    原子力資料情報室通信バックナンバー(2007年11月から2011年12月)です。

    原発斗争情報」や「原子力資料情報室通信」をお買い求め頂けます。

    なお、古いバックナンバーに関してはコピーでのお渡しとなります。
    あしからずご了承ください。

    また、複数号をお求めの場合は、注文したい号のいずれかを選択いただいた上で「カートに入れる」ボタンをクリックいただき、次の画面に表示される「レジに進む」ボタンをクリックいただいた上で、「備考」欄に必要な号数をご記載ください。

  • 原子力資料情報室通信バックナンバー(原子力資料情報室通信351~400号)
    原子力資料情報室通信バックナンバー(原子力資料情報室通信351~400号)
    300円
    原子力資料情報室通信バックナンバー(2003年9月から2007年10月)です。

    原発斗争情報」や「原子力資料情報室通信」をお買い求め頂けます。

    なお、古いバックナンバーに関してはコピーでのお渡しとなります。
    あしからずご了承ください。

    また、複数号をお求めの場合は、注文したい号のいずれかを選択いただいた上で「カートに入れる」ボタンをクリックいただき、次の画面に表示される「レジに進む」ボタンをクリックいただいた上で、「備考」欄に必要な号数をご記載ください。

  • 反原発運動四十五年史
    反原発運動四十五年史
    在庫あり
    2,500円
    西尾 漠 著
    緑風出版刊 2,500円+税

    住民・農漁民・市民・労働者はどのように闘ってきたのか?
    -初の日本の反原発運動史!-
  • 原発のない未来が見えてきた
    原発のない未来が見えてきた
    在庫あり
    1,200円
    反原発運動全国連絡会編
    緑風出版刊 1,200円+税
    原発のない未来に向けた提言、地域の課題。
    脱原発社会のあり方を考える。

    <もくじ>
    金子勝「脱原発こそが日本経済を救う」
    村上達也「原子力安全協定の地域枠拡大始末」
    武本和幸「新潟県の原発検証体制」
    多々良哲「原発のことは民意で決める」
    宮下正一「原発廃炉の安全を求める検討委員会」
    深江守「急速に拡大するエネルギーの地産地消と地域電力」
    大林ミカ「世界で加速するエネルギー転換」
    木村京子「『極私的脱原発』考」
  • 高木仁三郎 反原子力文選 核化学者の市民科学者への道
    高木仁三郎 反原子力文選 核化学者の市民科学者への道
    在庫数 : 9
    4,200円
    編著 高木仁三郎 著/佐々木力 編
    発行 未来社
    発行日 2018/11/30
    定価 4200円+税

    原子力資料情報室の高木元代表の原子力にかかわる多くの著作から、いまなお新鮮な論文や著書の序章などを選りすぐって1冊にまとめたもの。編者の佐々木力氏が「解説的序論 日本戦後学問思想史のなかの高木仁三郎」を論じ、編集に協力した高木久仁子氏が「高木仁三郎という生き方」を書いている。同じく編集協力の西尾漠(原子力資料情報室共同代表)が解題・注釈。詳細な著作目録、1938年に生まれ2000年に世を去るまでの年表が付された必読の書。
  • 『はんげんぱつ新聞』第Ⅵ集 デジタル版
    『はんげんぱつ新聞』第Ⅵ集 デジタル版
    在庫数 : 188
    2,000円
    ◎『はんげんぱつ新聞』353号(2007年8月号)から485号(2018年8月号)までの11年1ヵ月分を収録しています。
    ◎収録されているPDFファイルは、文章や言葉の検索をかけることが可能です。
    ◎ページ印刷もできます。

    頒価:2,000円+送料
    【5枚以上】1割引+送料無料
    【10枚以上】2割引+送料無料

(全商品 : 97点)

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索